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エラ(小顔)ボトックス

Ⅰ手軽に小顔にする方法とは

図の赤部分を通称エラといいますが、このエラの部分に咬筋と呼ばれる筋肉があります。
この筋肉が大きく発達していると“エラがはっている”状態となり、お顔が大きい印象を与えてしまいます。
この筋肉にボトックスを注射することにより、筋肉が動きづらくなり、動きが弱まった筋肉はおおよそ1か月かけて徐々に小さくなっていき、小顔になっていきます。
筋肉が大きければ大きいほど小顔効果を期待することができます。

Ⅱエラボトックスは歯ぎしり予防にもなります

寝ているときに歯ぎしりをしていて、歯医者さんで歯がすり減っていると言われたという方も、エラにボトックスを注射することによって、咬筋の力がゆるみますので、歯ぎしり予防を行うこともできます。

QA

Q.効果の継続期間はどうですか。

ボトックスの効果は3-6か月で切れてしまうため、小顔を持続させるためには定期的な注射が必要となります。ただし、打ち続けていると効果期間が延びていくことがあります。

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